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転職悩むサムネ

20代の転職に妥協は必要?妥協すべき・すべきでないことを徹底解説

転職ノウハウ 2019.11.19

転職は妥協してはいけない」とよく言われます。

もちろん、妥協しないにこしたことはありませんが、ある点では妥協したほうが納得のいく転職ができるのも事実です。

私が転職エージェントでサポートしていた多くの方も、ある程度の妥協をすることでよい転職先に巡り合っていました。

今回は、元転職エージェントの視点から、転職で妥協すべき点と「ここだけは妥協してはいけない!」という点を詳しく解説します。

とくに20代ではじめて転職しようと考えている人は必見の内容です。

また記事の後半では、転職で妥協すべきことを判断するポイントもお伝えしています。

転職で失敗したくない方は、参考にしてみてください。

なおこの記事は、国家資格「キャリアコンサルタント」の資格を持ち、実務経験もある専門家に監修をしていただいています。

20代の転職で妥協してはいけない2つのこと

怒る少年

20代の転職で妥協してはいけないことは、以下の2つです。

転職で妥協してはいけない2つのこと

  • 仕事内容
  • 社風

ここから詳しく解説しますね。

転職で妥協してはいけないこと① 仕事内容

20代の転職で真っ先に考えるべきは、「転職先は、自分のキャリアにとって大切な場所か」を冷静に考えることです。

20代でどれだけ成長できるかが、この先の仕事人生に大きく関わってくるといっても過言ではないからです。

30代以降に活躍するビジネスマンの多くは、20代のうちにスキルを蓄え、仕事でさまざまな体験をしています。
そのため、20代で転職する場合は、転職先でどんなスキルが得られるかを深く考える必要があります
また、自分に合った環境で働くほうがモチベーション高く仕事ができることも。
社風も大切な判断材料になってくるでしょう。

そもそも20代で転職を考えている人は、転職先でどんな仕事ができるかを正確に理解していますか?
万が一、スキルが積めない環境に身を置いたとしたら、その期間はキャリアの‟空白期間”になってしまうので注意が必要です。

では、キャリアを漠然と考えている人と、しっかり考えている人の違いを具体例を交えて説明します。

求人票に「大手企業の法人営業」と書いてあった場合

キャリアを漠然と考えている人

取引先が大手だから、今よりも成長できそう!

キャリアをしっかり考えている人

将来自分のやりたいことを通すときに、プレゼン能力が必要になるはず。

だから、新規提案ができる仕事でプレゼン力を磨こう!

クライアントが大手企業のほうが、大変そうだけど、そのぶん成長もできそうだな。

キャリアをしっかり考えている人は、明確な意思をもって仕事を探しています。

つまり、仕事選びに妥協がないのです。
将来的なキャリアを踏まえたうえで、必要なスキルが手に入る仕事選びをしているのです。

もし転職エージェントを利用しているなら

求人に書いてある仕事内容が漠然としていて、わかりづらいときもあります。

もし転職エージェントを利用している場合は、「具体的な仕事内容を教えて下さい」と担当者に聞いてみると良いでしょう。
また、面接の最後に用意されることが多い「逆質問」を使うのも効果的です。

面接官に、「仕事内容を詳しく教えていただけませんか?」と聞いてみるのもおすすめです。

転職で妥協してはいけないこと②社風

社風も、20代の転職で妥協すべきでない点です。

なぜなら、働く環境次第で成長に差が出るからですね。

社風として以下のようなものが考えられます。自分がどこにマッチしているのか考えてみてることをお薦めします。

個人の裁量が大きい
トップダウン
ボトムアップ
チームワーク重視
能力・実績を重視
堅実性を重視
若手が活躍
年功序列
体育会系
風通しがいい
伝統を重んじる
新しいことへのチャレンジを重んじる
スピード感
etc

 

では、興味がある会社の社風を知る2つのポイントを紹介します。

会社の社風を知る2つのポイント

  • 面接官の印象
  • 会社での社員の雰囲気

社風を知る①面接官の印象はかなり大切

面接官の印象は、社風を知るうえで最も大切なことといえます。

一次面接は業務レベル(課長やチームリーダー)、二次面接では役員レベルが面接官になることが多いかと思います。。

特に一次は実際に配属されるチームの方が出てくるので、チームの雰囲気、メンバーの構成、チームの価値観等を確認することができます。

一次面接では担当レベルの上司・チームリーダーが面接に出てくることが多く、「この人の下でやっていけるか?」という上司との相性を見ることが可能です。

また、上長・リーダーのカラーが配属先のチームカラーを作っていることも多いので、働く環境が想像できますね。

社風を知る②自分で判断するために、質問を重ねる

自分の目で確かめるには面接で自分から質問してみることをお勧めします。

面接は会社も候補者を判断しますが、候補者もまた会社を判断する場なのです。

質問としては
・社員同士はどのようなコミュニケーションを取られていますか
・チームワークについて、社員の方はどのようなことを心がけていますか?
・一日の仕事のスケジュールを教えて下さい
・御社でこのようなキャリアアップができると考えていますが、実際御社にはどのようなキャリアアップの道がありますか?

なんでもよいのです。

自分が大切にしている価値観について聞いてみることをお勧めします。

 

自分に合わない環境で働くと、モチベーションが下がり、20代の大切な時期を成長もないまま過ごしてしまうリスクがあります。

まずは、「化学メーカーだから落ち着ていそう」「ベンチャーだから活発そう」といったイメージに捉われないようにしましょう。
そして、実際に自分の目で確かめることが妥協しない社風選びには大切です。

転職先を妥協して決めるデメリット2つ【体験談から解説】

黒と悲しむ男性

転職先を妥協して決めると、20代を棒に振る可能性があります。私が転職エージェントで担当した方の転職体験談を例に、転職先を妥協して決めるデメリットをお伝えします。

転職で失敗したAさんの体験談

Aさん

現在、私は20代後半です。

新卒で大手インフラ会社に入社しましたが、社内の古い体質に耐え切れず、27歳のときに外資系メーカーに営業として転職しました。

オープンなコミュニケーションに惹かれ、また給料も高かったため、内定をもらった段階で入社を即決しましたね。

上司から営業ノルマについて連日厳しく詰められる環境でメンタルも病むことに……。

結局、2社目の外資系企業は1年も経たずに辞め、国内の中堅メーカーに転職しました。

Aさんのいちばんの失敗は、外資系の社風をイメージだけで捉えていたことです。

Aさんから話を聞くと、外資系企業の面接官は予想外に圧迫な対応だったそうです。
しかし、「外資だし、社風はオープンだろう。給料も高いしまぁいいか」と、あまり意に介さなかったとのこと。
いざ入社するとかなり厳しい環境だったんですね。

Aさんは今回の反省を踏まえ、社風を意識した転職を行いました。
そして、落ちついた社員が多い一方で、若手にも活躍の機会を積極的に与えてくれる会社を志望し、無事に内定をもらうことができました。

この例からもわかるように、「まぁ大丈夫だろう。まぁいいか」といった会社選びは、入社後に自分を苦しめる可能性があるので注意が必要です。

体験談からわかるデメリット① 転職を繰り返すことになる

妥協して転職をすると、入った会社に嫌気が差してまた転職する……といったループを繰り返すことがあります。

しかし、20代で3~4回転職すると、転職で不利になる可能性が高くなります。
「ウチの会社もすぐに辞めてしまうのでは?」と面接官が不安を感じてしまうからですね。

転職回数を気にしない会社は増えているとはいえ、20代の転職は「2回まで」に留めておいたほうが無難です。

dodaの調査では、転職が2回以上になると、転職を成功した人の割合は20%以下と格段に低くなっています。

(参考「転職は何回でもできる?『転職回数』と『転職成功』の関係性 )

転職を繰り返すことのないように、転職先は妥協のないように決めましょう。

体験談からわかるデメリット②「メンタル不調」になる可能性

また、転職先を妥協して決めると「メンタル不調」になる可能性もあります。

特に先ほどのAさんのように、古い体質が残る日系企業から外資系企業への転職を考えているときは要注意です。

また、地方から都内のベンチャー企業といった「振れ幅の大きい転職」も注意しましょう。

いまの会社に不満があるときは、まったく違う環境に憧れをもつことは多いものです。

しかし、「何とかなるだろう」と妥協して転職するとメンタルを病むリスクがあります。
「振れ幅の大きい転職」を考えているときこそ、慎重に会社を選ぶことが大切です。

20代の転職で妥協すべき3つのこと

車から足を出す

「20代の転職で妥協してはいけないこと」をお伝えしてきました。
「仕事内容」と「社風」の2つですね。

一方で、「20代の転職で妥協すべきこと」も存在します。
それは以下の3つです。

転職で妥協すべき3つのこと

  • 給料
  • 勤務地
  • 会社の規模

それぞれ説明します。

転職で妥協すべきこと①給料

給料は、20代の転職で妥協すべきことといえます。

多くもらうにこしたことはないですが、給料はスキルに応じてもらえるもの。
20代はスキルが低いので、まずはスキルを高める環境に身を置くことが大切なのです。
つまり、スキルを積むことを優先し、結果として市場価値が上がれば、スキルに見合った給料があとから手に入ります。

たとえば、CXOバンク株式会社をはじめとした会社でCEOを務める中村一之さんは、以下のようなコメントをしています。

私の経験より 転職4回。内2回は給料を半分にした。20代で600万円を300万円。30代で2000万円を1000万円にした。そこまでしてでも尊敬するベンチャーでやりたい仕事し貢献したかった。この決断は正しかった。

引用元:https://twitter.com/CXOBANK/status/1182469991121080321?s=20

投資界の巨匠、ウォーレン・バフェット氏も「給料が貰えなくてもやりたいと思える様な仕事を探そう」といった言葉を残しています。
転職するときは、どうしても目先の給料に目が向きがちです。
しかし、「スキルが積めるか?」に目を向けることが、あとあと自分を助けてくれることもあります。

ちなみに、20代の転職で給料アップを実現するのは難しいです。

企業からすると、20代はスキルが低く、高い給料に見合う働きが期待できないからです。
そのため、20代のうちは給料を求めるより、スキルを高められる環境に身を置きましょう。

結果として、スキルに見合った高い給料を30代以降にもらえる可能性が高くなります。

見込み残業代には注意する

応募する企業の給料に「見込み残業代」が含まれているかは必ず確認しましょう。

給料が高い会社ほど、額面に残業代が含まれていることが多いです。

給料は多くもらえるけど、残業続きで帰るのは真夜中……といったことがあるので注意しましょう。

求人票をみると、「見込み残業代」の有無が書いてありますが、内定後にもらう「条件通知書」の給与欄にもしっかり目を通してください。

求人票には、「見込み残業代」の記載がなく、「条件通知書」には書いてある会社も、わずかながら存在します。

転職で妥協すべきこと②勤務地

勤務地も、妥協すべきことのひとつといえるでしょう。

親の介護が必要など、どうしても転勤できない人もいると思います。

一方で、特別な理由もなしに「絶対東京!」と妥協しないのは、自分の可能性を自分で摘んでしまうので、おすすめできません。

転勤は悩ましい問題です。

一方で、「支社の人数が少ないので、本社よりも裁量権をもって仕事できる」「地方のニーズを身をもって知ることができる」といったメリットもあります。

また、大手企業になるほど、「転勤の可能性あり」と求人に書いてあることが多いです。
そのため、「絶対転勤したくない!」と固執すると、応募する企業が限られてしまいます。

なんの考えもなしに勤務地にこだわりをもつのではなく、転勤するメリットも踏まえた広い視野で企業を選ぶようにしましょう。

転職で妥協すべきこと③会社の規模

もし、今後スキルを積んで活躍していきたいのであれば、会社の規模も妥協するべき点のひとつになります。

特に、「大企業に行きたい!」という希望から許容範囲を広げることが大切です。

転職先は、どうしても大企業に目が行きがちですよね。

大企業は社員数が多いため、ひとりの仕事が細分化されていることが多いです。
そのため、スキルがなかなか身につかなかったりします。

一方で、社員数の少ない会社に入社したほうが成長できることもあります。
たとえば、中小企業は幅広い仕事を任せてもらえることが多く、大企業に勤める同世代よりも成長できることも。
従業員数100名以下ながら世界に誇る部品をつくっているメーカーなど、「隠れ優良メーカー」も多く存在します。

憧れや、福利厚生で大企業を選ぶのも一概に悪いとはいえません。

しかし、「20代で着実にスキルアップする」という視点で考えると、「大企業に行きたい!」という気持ちを妥協するのも大切なことといえます。

転職で妥協すべき?すべきでない?判断する2つの秘訣

天秤とダンボール

20代で初めて転職する人は、「自分のキャリアのなかで何を妥協すればいいのか」、反対に「何を妥協してはいけないのか」といったことがわからない人も多いと思います。

そこで、転職で妥協すべきことを判断するポイントを2つ紹介します。

妥協すべき?妥協すべきでない?判断する秘訣

  • 転職で実現したいことに優先順位をつける
  • 転職エージェントの担当者に相談する

それぞれ、説明しますね。

判断する秘訣①転職で実現したいことに優先順位をつける

何を妥協すべきかわからない人は、転職で実現したいことに優先順位をつけましょう。

まずは、「もっと自分の時間をもちたい」「未経験の仕事に挑戦したい」といった転職の目的を洗い出します。

そのうえで優先順位をつけてみましょう。
優先順位が高いものは、妥協してはいけません。

将来手に入らなそうなものを優先する

優先順位のつけ方のポイントは、「将来手に入らなそうなものを優先すること」です。

いまの会社が忙しくて転職したい人は、自分のスキルが足りなくて仕事が遅いから忙しい、といった可能性があります。
この場合、仕事に慣れてくると仕事をコントロールできるようになるので、自分の時間がつくれるようになります。

つまり「もっと自分の時間をもちたい」という転職の目的は、現職でも実現できる可能性があるので、優先順位は低いのです。

一方で、「代理店で営業をしていたが、お客様のニーズを直接聞けるポジションだったが、それを商品開発に反映させることができなかった。御社は自社内で新しい技術の開発に取り組んでおり、お客様の声を商品開発に反映することができると考えています」などであれば、恐らく現職に勤めていては実現できないことでしょう。

そのため、転職の目的としての優先順位は高くなります。

判断する秘訣②転職エージェントの担当者に相談する

妥協すべき点を、転職エージェントの担当者に客観的に指摘してもらうのも効果的です。

20代の転職理由を聞く

転職エージェントの担当者は、20代の転職相談を受けていることも多いです。(以前の私も実際そうでした。)

そして、転職相談をしに来るということは、現職に何かしら不満をもっているということ。

「20代はこんな会社だと不満を感じる」といった傾向や事例を、担当者は多く持っています

そのため、「私の場合、どのような会社に行くと不満を感じないと思いますか?」と担当者に質問してみるのがおすすめです。
これまでに相談を受けた20代の転職者の事例をもとに、自分に合ったアドバイスをしてくれるでしょう。

キャリアビジョンを一緒に考える

転職エージェントとは、「5年後、10年後に、こういう自分で在りたいから」「キャリアアップするために、今どんなスキル・経験・環境が必要なのか」を一緒に考えていくことをお薦めします。

同年代の人と比べて、自分のスキルが高いか、低いかは転職には関係がありません。

キャリアビジョンを転職エージェントに相談し、それを目指すのであれば「今後このようなスキルを身に着けた方がいいですよ」とアドバイスをもらうことができます。おのずと妥協すべき点と妥協すべきでない点が見えてくるはずです。

あなたのキャリアビジョンを達成するために必要なもの、それがすなわち、転職であなたが妥協してはいけないこととなります。

 

20代が登録すべき転職エージェントはこれだ!【令和最新版】

20代の転職は、妥協すべきことの見極めが大切!

20代の転職は、妥協すべきことと、妥協すべきでないことの見極めが非常に大切です。

「転職先は、自分のキャリアにとって大切な場所か」を冷静に考え、足りないスキルを補うことを優先させましょう。

そもそも、妥協した方がいい点、妥協してはいけない点を決めるのは本来あなた自身です。

なので、妥協すべき、妥協すべきでない点を決めつけること自体が本当はおかしいのかもしれません。

しかし、ここに書かれたことを参考にして、自分の価値観に落とし込むなどして、是非納得できる転職活動を行ってください。

初めて転職する人は、自分のキャリアにとって、いま何が必要かわからないこともあるかと思います。
その場合は、転職エージェントに客観的なアドバイスをもらうなど、キャリアについて視野を広げる努力もしてもいいかもしれません。

キャリアの海編集部は、キャリアに悩む20代に向けて、おすすめの転職エージェントを紹介しています。

以下の表から、自分の転職目的に合った転職エージェントを見つけてくださいね。

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監修者によるコメント

100%希望に合致する企業と巡りあうことは難しいかもしれません。そんな時、自分にぶれない軸があると、判断しやすくなります。そのぶれない軸を自分で認識する方法は2つです。自分の転職理由を洗い出し、優先順位をつけること。自分の価値観の中で、最も大切なものは何かを洗い出し、こちらも優先順位をつけることです。転職理由の中で、最も変えたかったものは何なのか。自分の価値観で最も譲れないものは何なのか。また、その理由も書き出してみると、自分の考えを客観的に見つめる作業になるのでお勧めです。また、同時に自分の価値観の中で、重要でないものを考えてみることも、自分のぶれない軸を探し出す一助になると思います。

  • 監修
  • 植松 晶子

プロフィール:
大学卒業後、大手旅行会社にて中国旅行の企画手配に従事。その後人材業界に転職し、パーソルテンプスタッフ(株)にて14年間勤務。派遣コーディネーターとして転職支援の他、年間約500名のキャリア相談や定着支援のカウンセリングを経験する。
現在はフリーランスにて、中小企業の採用支援コンサルタントに従事。年間約200社の採用に悩む中小企業の支援に携わっている。
また、キャリア支援は企業側と個人側の両面から支援する必要があると考えており、働く人の悩みを更に深く支援できるよう、現在ビジネスコーチングのスキル習得に励んでいる。

保有資格:
国家資格キャリアコンサルタント
第二種衛星管理士
ビジネスコーチ(2020年3月資格取得予定)

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